名古屋のWebマーケティング企業「アライブ株式会社」の採用情報

052-201-2525

Recruit 採用情報

名古屋、ベトナムにて「相互愛」を合言葉に、
お客様のため、会社のため、自分のために、
プロフェッショナルな技術と意識で、仕事に取り組める人材を募集します。

アライブ株式会社は、経営理念である「仕事は相互愛です。お客様と社員とともに高みに昇っていける、より良い相互関係を築きます。お客様にも会社側にもどちらかに不満が残らぬよう、より良い提案、より良い商品、感謝の心を忘れないより良い環境づくりを、プロフェッショナルな意識で目指します。」を体現できる人材を募集します。

 

スキルがあったとしても他人に感謝の心や敬意を払えない人は要りません。反対に、心優しい人でもより良い商品(デザインスキルやマーケティングスキル、ITスキル)が作れない人も申し訳ありませんが、要りません。他人に対して感謝と敬意を持ち、人の意見を素直に聞ける心を持ち、自分が任された分野のスキルに対して「分かりません」と言わずに貪欲に追求できる人材が私たちの求める人材です。

 

社風はとても自由ですが、自由であるからこそ、個々の倫理観を重要視します。自由を創り上げるためには、他人への敬意、任された分野への責任感が必要です。自由の意味を履き違えて、自分の立場を守るための自己主張をする人材は要りません。

 

男女、国籍関係なく平等に扱います。名古屋の多くの企業は、女性の活用が不完全です。簡単な事務やお茶汲みといった業務に多くの女性が就いています。アライブは、女性が活躍できる場があり、たくさんの女性スタッフが自分たちの専門スキルを活かして活躍しています。給与の男女不平等はないので、女性も昇給は止まることはなく、評価に応じて昇給していきます。それは国籍でも同じです。昔ながらのおかしな日本固有の評価制度によって埋没してしまう才能がないよう、可能性のある才能に対して、平等なチャンスを提供します。

 

給与水準は、名古屋の同業他社よりも高く設定しています。デザイン業界は低賃金で長時間働くことが常態化しています。それは、会社がデザイナーやマーケッターに付加価値を付けれていない、お客様に価値を感じてもらう努力をしていないので、デザイン料金の値下げの力に屈しているからです。アライブでは、各スタッフに能力を付けて、付加価値のあるスタッフとして教育します。そうすることで、スタッフにも利益を還元でき、給与も業界水準より高くすることが可能となります。ただし、年齢が高かろうと他社での職歴が長かろうとアライブで能力を発揮できないのであれば、無条件に昇給することはありません。成果を出すスタッフにアライブは報います。

求める資質

アライブで働くメリット

Interview 先輩の声

自分の力で会社を成長させてみたい人にはマッチした会社だと思います。

Head of Web Marketing Department 高杉 祐樹

私は、Webマーケティングで複数社に勤めた後、Webマーケティング部門の立ち上げのためにアライブに中途入社し、現在はWebマーケティング部門の責任者として勤務しています。ゼロから立ち上げていくことを任せていただき、非常に難しいポジションでありながらもやりがいを持って取り組んでいます。アライブは明確なミッションとビジョンを持ちながら、社風としては温かさと自由さを兼ね備えた会社です。想いのある人、自分の能力を試したい人、自分の力で会社を成長させてみたい人には非常にマッチしているのではないかと思います。

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上司や先輩に意見を言ってもしっかり聞いてくれるし、提案も採用してくれることに驚きました。

Head of Development Department 山上 秀二

私はシステム開発の会社から25歳の時に転職し、現在ではコーディング事業とサーバー周りやシステム構築の責任者として働いています。前職では、新しいことや業務改善を提案しても実際に実行できないことがあったり、上司の意見がどうしても強く前に出てしまっていました。しかし、アライブでは提案に対して年齢は関係なく、良いものであれば採用されたり、先輩や上司も意見をしっかりと聞いてくれたりすることに最初は驚きましたし、とてもやりがいを感じました。給与も単純な年功序列ではなく、若くても能力や責任に応じて評価してもらえます。その代わり若かろうとも、プロフェッショナルとして責任感を持って仕事をすることを求められます。また、他人依存の考え方をしていると注意されます。前職では「仕事は仕事」と割り切った考えになっていましたが、アライブに転職してから仕事が「自分ごと化」され、責任感とモチベーションを持って取り組めています。

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カナダから帰国後、ベトナムでデザイン事業立ち上げに挑戦させてもらっています。

Head of Design Department in Vietnam 高木 絢子

私は愛知県立芸術大学卒業後に新卒で入社し、現在はベトナム デザイン部門の責任者として働いています。入社直後は仕事に慣れるまでにバタバタでしたが、先輩の愛のムチで指導されて成長していくことができました。仕事でやりがいも感じ始めてきた頃、どうしても英語をしっかりと勉強したい気持ちが強く、アライブを退社して、カナダに行きました。英語を学びながらカナダでの生活も楽しく過ごしていましたが、貯金も底をついたし、さて日本に帰ったら今後どうしようかなと思っていたところ、代表の三輪からベトナムでデザイン事業を立ち上げるので手伝ってくれないかとオファーをもらい、日本に戻るよりも海外のベトナムでチャレンジしたいと思い、ベトナムのデザイン部門のマネージャーとして復職しました。今ではベトナム人デザイナーと英語と日本語でコミュニケーションをとりながら四苦八苦して、デザイン部門を立ち上げています。こんなにも成長の機会を作ってくれるアライブは、なかなか他にはない会社だと思います。

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能力や技術があれば、前職・社歴などは関係なくどんどん仕事を任せていただけます。

Manager of Design Department 宮田 幸恵

私はアパレル業界でデザイナーとして10年ほど働き、異業種のWeb業界に転職してきました。現在はデザインチームの責任者として働いています。転職する前に半年間スクールに通いWebのデザイン・コーディングなどを勉強をしたのですが、それでもWebは初心者だったので、色々と覚えることが多く入社当初はとても大変でした。しかし、アライブは良い能力や技術があれば、前職などは関係なく仕事を任せてもらえます。私は管理能力やスケジュール能力を評価していただき、入社1年程でマネージャーに抜擢され、デザインチームの一つを任せてもらっています。給与もアパレル業界では昇給もあまり期待ができませんでしたが、アライブでは結果や能力、責任面などで評価していただけるので、スタッフのほとんどが順調に昇給しています。仕事内容においても待遇においても適正に評価していただき、やりがいに繋がっていく、それがアライブで働く良さだと感じています。

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経営理念の相互愛にあふれている職場だと思います。

Lead Designer 三林 真希

私は名古屋学芸大学を卒業して新卒で入社し、10年ほどアライブでディレクター兼デザイナーとして働いています。アライブの良いところは、経営理念の「相互愛」を基軸に社風や方針を決めていることだと思います。普段は社内がバタバタしていることも多いですが、それでも常に仲間を気にかけたり、後輩を丁寧に指導したり、誕生日をお祝いしたりと、愛に溢れる職場だなと思うことがたくさんあります。仲が良くても馴れ合いにはならず、みんな向上心や責任感をもって、“かなり”ストイックにプロフェッショナルな仕事を追求しています。1人1人に求められる責任は大きいですが、その分やりがいがあります。また、上司も部下も関係なくフラットな立場で意見を言えることもあって、とても風通しの良い会社です。この相互愛あふれる職場環境が、アライブの一番の財産なのではないかと思います。

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お客様の成果に繋がった時、Webマーケティングの面白さを感じました。

Web Marketer 増田 綾香

私は南山大学を卒業後、新卒で入社し、現在はWebマーケティング部門のマーケターとして働いています。デザインは全くの無知でしたが、ネット広告やアクセス解析などWebマーケティング部門を立ち上げるということで入社し、これまで高杉マネージャーと一緒に部門の立ち上げに尽力してきました。Webマーケティング部門は、数字でシビアに結果が出てしまいますが、お客様や他のメンバーと一緒にプランを立てたり、改善をしていく過程がとても楽しくやりがいを感じています。さらにようやく目標の結果に到達した時の達成感や喜びは他では味わえないぐらい大きいです。自分自身の成長を肌で感じることができますし、何よりも自信がつくので、どんどん仕事が面白くなります。数字にシビアだと部内の雰囲気もピリピリしてるのかな?と思われがちですが、アライブのなかでも特にWebマーケティング部門は毎日笑い声が絶えず、しっかり数字と向き合いながらもメリハリがあって、とても働きやすい環境なのではないかと思います。

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自分で探し当てたアライブは本当に良い職場でした。

Designer 萩原 麻衣

私は武蔵野美術大学を卒業後にアライブに新卒で入社し、現在はデザイナーとして働いています。就職活動の時、大学は東京で、色々な就職説明会に行ったり、リクナビやマイナビで情報を調べていましたが、「何か違うな」と思って、そういったいわゆる一般的なリクルートスーツを着て、同期と内定を奪い合うような就職活動をするのを止めました。就職は地元の名古屋でしたいなと思い、自分で調べていったところ、アライブを知り、「ここが良い!」と思って、面接に行きました。私は何社も内定ももらいながら、「御社で働きたいです!」みたいな嘘は言いたくなかったので、アライブ1社に絞って面接に行き、内定をいただきました。入社後も、色々な勉強をさせてもらったり、ベトナムでの1ヶ月の研修があったり、先輩もみんな優しいので、楽しく働いています。やはり自分が働きたいと思った会社に応募してよかったなと思っています。

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I really enjoy the people (and cats) who work here.

Web Developer of Development department Sean Hay

I've been a developer at A+LIVE for a couple years now, and have worked on a really wide variety of projects, from local shops to multinational corporations. A number of things initially really attracted me to the company: the drive to modernise websites, moving away from the cramped clutter of older websites, which many web companies in Japan still tend to produce, to a much cleaner and more manageable design; a sometimes more relaxed working environment where, although everyone works really hard, harsh overtime and last-minute demands aren't made. I feel this creates a much happier and more efficient way of working than many traditional offices.

I really enjoy the willingness that A+LIVE have to look into and adopt modern technologies and advancements in the web development world, allowing us to always improve our workflow and to give our customers exactly what they need, and to experiment with design. And I really enjoy the people (and cats) who work here. Despite differences in team and rank, everyone is allowed to let their personality shine through, and encouraged to treat each other as equals.

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Requirements 募集要項

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