名古屋のWebマーケティング企業「アライブ株式会社」のお客様の声

052-201-2525

Customers クライアント事例

しっかりと販促面でも考え抜いて、真摯に取り組んでいただいています。

しっかりと販促面でも考え抜いて、真摯に取り組んでいただいています。
株式会社 ラ・カーサ 代表取締役 熊澤 治夫 様

Q.1 御社の業種・業態、従業員数、創業年を教えてください。

創業は明治35年、111年の歴史を持ちます。もともとは、木材商からスタートし、現在は、住宅事業と、飲食事業を行っています。家づくりを通じて、食べることの素晴らしさ、心安らぐ空間で住まうことの大切さなど、”暮らしの愉しみ方”を提案しています。従業員数も増え、現場のスタッフも合わせると、60名以上になりますね。

Q.2 アライブを知るまでに、お悩みな事はありましたか?

僕の考えとして、「きちんとお客様に届くこと」「入り口と出口の導線が明確であること」これを大切にしていました。きちんとホームページで、お客様が迷うこと無く知りたい情報を得られ、また、僕たちの届けたい想い感覚なども伝わる、そうしたホームページであってほしかったのですが、以前のホームページは、それがほとんどできていなかったんです。なぜなら、以前の会社は、自分たちの好きなように、ただ作りたいものを作ったホームページだったからです。全くもって、僕の想いとは相反するものでした。

Q.3 アライブを最初に知ったきっかけを教えてください。

アライブさんを知ったきっかけは、共通の友人を通じてですね。20年以上の付き合いになる友人がいるのですが、とあるセミナーで、その友人から社長である三輪くんを紹介してもらい、知りました。当時、ちょうどその時のホームページに疑問を感じていて、制作会社をあたっていたので、その内の1社として、アライブさんにも話を伺おうと思ったという流れです。

Q.4 初めて知ったときの率直な印象は?

実は、アライブさんの他にも2社、東京と京都の会社さんで検討していたのですが、アライブさんは、第一印象「若い会社」だなと感じましたね。それに、社長がおかしな人だな〜と思いました(笑)

Q.5 デザイン会社や広告代理店、コンサルティング会社はたくさんあります。 その中でもアライブを選んで頂いた理由を教えてください。

やっぱり、ホームページは作って終わりではないですから、その後のメンテナンスであったり、アフターフォロー、制作にあたってのやりとりなどを考えると、地元の会社であることは、大きな理由になりましたね。やっぱり、自分たちの想いを理解してもらうには、密なやり取りが必要ですから。いくら制作のスキルがあっても、いいものを作るには、やっぱり僕たちもそうですが、お客様の顔を見て話を聞く、その場の空気を共に感じる、これが大切なんですよ。だから、アライブさんに決めました。

Q.6 アライブの制作物を初めて使ったときの第一印象を聞かせてください。

第一印象で言えば、以前よりも格段と良くなったと思いましたよ。ただ、絶えず完成ではないと思いますので、常に検証し続け、時代の流れや変化に応じて、変えて行く必要はあると思います。毎年、世の中は変わって行きますから、いつも100%ではないという感覚は持ち合わせていたいと思います。
去年よかったことも、今年はダメかもしれないし、お客様の思想も変わりますから、ずっと課題は出てきます。それに対して、仮説を立てて、検証していくことが大事でしょうね。

Q.7 アライブに仕事を依頼してから、身の回りで一番変わったことを教えてください。

特別、変わったことはないですが、自社のホームページに関してストレスに感じることはないですね。しっかりと販促面でも考えてくれていますし、真摯に取り組んでくださっているので、安心して任せられます。

Q.8 アライブの仕事の中で、特に満足されている点があれば教えてください。

やはり、反応はあがりましたね。資料請求は以前よりも増えました。問合せの件数であったり、集客に関して言えば、効果は上がっていると言えると思います。ただ、今回アライブさんにお願いしたホームページ制作は、かなりボリュームのあるものでしたから、情報量が多いということで、お客様が自分自身の頭で、会社や家づくりについてを解釈してしまう懸念は、課題として今後も検証・改善を繰り返していかなくてはならないと思います。やはりホームページは表面上のものですから、いくら良い作りであっても、実際にラ・カーサの空気感や雰囲気を味わっていただくことが最も大切なことです。ですから、その先のアクションに結びつく販促を、今後も一緒に考えていければと思いますね。

Q.9 今、販促についてお悩みの方に何か一言お願いします。

まずは「自分たちのやりたいこと、方向性を明確にすること」ですね。方向性を持っていなくて、何か反応を上げたいというのは、さすがにアライブさんでも難しいでしょうから。なので、皆さん、まずは自分達が何がしたいのか、どうしたいのか、戦略を考え抜いて、そこからアライブさんと同手を組むかを検討するところからスタートするべきだとは思います。

Service

実施したサービス

© ALIVE Co.,Ltd.