名古屋のホームページ制作・デザイン制作会社「アライブ株式会社」は学生を育てます
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学生のデザイン力アップに貢献します! student

学生のデザイン力アップに貢献します!

アライブ株式会社では、学生のインターンシップを積極的に受け入れております。
将来、社会へ飛び出したときに誰にも負けないスキルを学生のうちから身につけて欲しい。
そんな想いに溢れたアライブ株式会社では、毎年多くの学生が実際にデザインの勉強などを行っています。
デザイナーやマーケッターなど、プロフェッショナルに囲まれた環境で過ごす時間は、
学生たちにとっても刺激的で、学びや身に付くものも大きいことでしょう。
学生のうちからさまざまな経験をして、見て、触って、学ぶ。これがアライブのスタイルです。
実際にインターンシップに来ている学生達からも、「本当に毎日が刺激の連続でした!
学校や本では学ぶことのできない現場の雰囲気を感じることができました!
などと、うれしい言葉もいただいています!

アライブで学んだ学生たち

スケジュール管理能力や、お客様の要望を汲み取る感度の高さなど、
デザイナーとして必要な能力を学ぶことができました。

愛知淑徳大学 メディアプロデュース学科 岡野志保

私は、愛知淑徳大学のメディアプロデュース学科に在学しており、メディアプロデュース学科では、音楽の制作や、WEBや映像など、自分の興味を持っている分野を学ぶことができます。私は主に、さまざまなジャンルでのデザインを勉強していて、WEBページを作ったりなどしていました。
 
アライブを知ったきっかけは、私の通っている学校はデザイン専門の学校ではないので、もっと深い知識や技術力を研きたいと思ったのが始まりです。そこで、インターンを経験したいと思い立ち、インターネットでアライブの存在を知りました。
その後、コンタクトを取り、アライブでインターンとして受け入れていただき、今に至ります。
アライブで仕事の現場を経験して感じたことは、デザイナーというポジションは、ただクオリティの高い作品を作るだけではダメで、納期やスケジュール管理能力、クライアントの真の要望を汲み取れる目を持つことが、とても大切だということ。
その為には、日頃から敏感に情報収集したり、チームとの連携を取る努力をしたりと、日常から向上心を持って暮らすことが大事だと思いました。
 
そうした現場を体験することで、自分にはまだまだ足りない物が多いことが見えてきたので、経験値を上げるためにも、ベトナムでコーディングの勉強もしてみたいと、三輪さんに相談したところ、現地で学ぶサポートをしてくださいました。
海外へ行くのは初めてだったので緊張しましたが、ベトナムは新しい技術や知識に対する意識がとても高く、その国柄にもまた、刺激を受けました。
 
帰国後は、習得した技術や知識の追求はもちろん、新たに英会話も始めました。
アライブに出会ったことで、自分の視野がとても広がりました。

愛知淑徳大学 メディアプロデュース学科 岡野志保
名古屋学芸大学 メディア造形学部/デザイン学科4年 栗田慎吾

人それぞれの個性を尊重し、
技術力・人間力を高めることに前向きな会社だと思います!

名古屋学芸大学 メディア造形学部/デザイン学科4年 栗田慎吾

アライブを知ったきっかけは、同じ学科の友人からの紹介でした。
もともと、WEBの仕事に興味があり、以前からアライブが運営するコワーキングスペースでお手伝いをしていた友人が、アライブでインターンをやってみたら?と声を掛けてくれたのが始まりです。
 
はじめて三輪さんをお話をする機会をいただいた際、三輪さんは「仕事はメリハリを持ってしっかり行なうけれど、アライブは見た目や学力で人を判断しないし、君のその奇抜な髪の色も、一つの個性だと思うから、僕としては全然良いことだと思うよ」と、人を見た目で判断せず、中身で見る方なんだと、とても好印象で、共感を持つことができました。
 
実際にインターンを通じて、仕事の現場で重視される点、厳しい一面、お客様とのやり取りなど、学校ではまず学べないリアルな職業体験ができて、非常に刺激を受けることができました。
学生のうちからこうして、実社会での経験をし、感覚を研いておくことで、この業種に就職につこうが、別の職業に就職しようが、必ず力になると思います。アライブでの経験を、将来のために役立てていきます。

実際に働く現場を体験することで、学校では体感できない
仕事に対するシビアな考えと姿勢が身に付きました。

名古屋デザイナー学院 ビジュアルデザイン学科 小栗さちこ
(広告デザイン専攻 グラフィックデザインコース)

私は、専門学校時代に、アライブでインターンシップをさせていただき、後にアルバイトとしてお仕事を頂くようになり、約1年半ほど、アライブでお仕事に携わらせていただきました。私が通っていた専門学校では、主に日本絵やアートをメインに学んでいたのですが、1年生のころ、将来のことを思い描いていると、突然「デザイン会社に就職したいな」と思い立ち、名古屋のデザイン会社を探したところ、アライブに出会いました。
 
はじめはインターンシップとして、仕事のお手伝いをさせていただく傍ら、デザインの勉強もしつつといった感じで、その後、技術力もついてきた頃から、アルバイトとしてお仕事を頂くようになり、実際の案件にも携わらせていただきました。
 
この経験から学んだことは、やはり学校では体験できない実際の職場の雰囲気です。
学校の課題は、やはり一つの課題であり、その先にリアルなクライアント様はいません。
しかし、アライブで本当に請け負っているリアルなクライアント様のお仕事に携わらせていただくことで、納期であったり、制作物のクオリティ、マーケティング的要素など、学校の課題で作る制作物とは全く違った心構えで制作にあたる姿勢が身に付いたと思います。

名古屋デザイナー学院 ビジュアルデザイン学科 小栗さちこ
名古屋学芸大学 稲垣さん

毎日が新しい刺激と学びの連続!
すべての人を大切にする素敵な会社に出会えました。

名古屋学芸大学 稲垣さん

お客様の問題を解決する、人々を幸せにするという理念を持ったアライブさんのサイトを見て、とても魅力的に感じ面接を受けにいったのが出会いでした。
自分の趣味のイラストが載ったポートフォリオを持っていったのですが、それを見てイラストのお仕事を任せていただき、とてもうれしく思いました!
自分の適正や目標をしっかりと考慮してくださっているんだなあと感じています。
デザインでは自分の力不足を感じることばかりですが、スタッフの皆さんはいい方ばかりで、力になれるよう頑張らなければ!と思いながら日々お仕事してます。
デザインの他に、コワーキングスペースのフロントお仕事もさせていただいて、社会人としての人との接し方やメール対応も学べ、コワーキングスペースを訪れる様々な人たちのお話も聞けて毎日が刺激になっています!

学校では教わらない実践的な技術を
緊張感を持って学ぶことができたのは貴重な体験でした!

名古屋市立工芸高等学校 佐々木さん

学校の先生が三輪さんと知り合いだったことから、アライブを紹介していただきインターンとして現場で働かせていただきました。練習ではなく実際の案件のお仕事を任されるので、緊張感が違いますし、学校では学べない実践的なデザインを教えてもらうことができました。
アライブはとてもアットホームで気さくな社員さんばかりなので、とても楽しくお仕事ができました。

名古屋市立工芸高等学校 佐々木さん
独立行政法人水産大学校 竹田さん

猫がきっかけでアライブに!
とにかく普通じゃない会社、だけどそれがいい!

独立行政法人水産大学校 竹田さん

アライブ株式会社は、とにかく普通の会社ではありません。
自分とアライブとの出会いは、会社のアイドル「もんたとのびた」を動画投稿サイトで偶然みかけ、勢いで名古屋に来ることに。大学を卒業したばかりの自分は、完全業界未経験。
しかし、そんなこと関係ないと社の売り上げに大きく関わる案件与えられ、そしてそれに挑戦することで力をつけてこられたと思います。アライブは、社歴、実力、経験に関係なくチャンスをくれ、会社、お客様とともに成長できる素晴らしい環境です。
悩んでいるときには先輩スタッフが助けてくれ、辛いときには、もんたとのびた励ましてくれる、こんな会社は、普通のはずがありません。

僕はたくさんの年上の方たちにお世話になってきました。
小学校や中学校では、担任の先生達がたくさん絵を教えてくれましたし、
高校でも先生がいっぱい絵を教えてくれました。
高校の頃にバイトしていた、田んぼでもみんなよくしてくれたし、
DJをしていた時も先輩達に色々お世話になりました。
起業してからも、たくさんの経営者の方や年上の方に
目をかけていただいて、人としてどんどん成長していっています。
今の僕があるのも、全て親を含め年上の方たちのおかげなので、
僕も若い世代にはチャンスを作ったり、やりたいことへの道しるべになればと思います。
若い力が育っていくのを見るのはとても楽しいです。
ただ、僕のやり方はライオンが子供を崖から突き落とすようなやり方でもあるので、
若手の人は大変かもしれませんが(笑)

また、僕が感じるのは、学生と社会の間に大きな溝があって、
学生は就職活動時期になって、やっと社会のことを考えたりしていますし、
入社してから社会を勉強しようとしていますが、それでは時間がもったいないと思います。
学生が卒業してから社会の勉強しなければならない法律があるわけではないので、
学生のうちから積極的に社会に出で経験を積んでほしいと思っています。
学生という期間は、社会人になるためのモラトリアム期間ではなく、
早く社会に出て何回でも失敗して色んな経験を積む期間だと思います。
そういった学生と社会の橋渡しになれるような会社になりたいと思います。
僕も高校を卒業してから、大学生よりも早く色んな社会勉強ができたことが
今の自分に繋がっていると思っています。

アライブ株式会社 代表取締役 三輪 尚士

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